→染色 , →グラフィック
    ■陶芸


  犬や蛙などのキャラクター類   841 studio
  No.C1-1
■作品名:トロ(シーズー犬)

我が家のワンコ。上目遣いで「なんかちょーだい!」って感じ…??

*左の写真の拡大画像

*他の画像


■サイズ:H 4.5cm * W 5cm 手のりサイズ

■詳細:
信楽の白土を使用。
  NoC.1-2
■作品名:タラちゃん(シーズー犬)

ダンナの実家で飼われているワンコ・タラちゃん。いつも舌がピョロっと出ている。

*左の写真の拡大画像

*他の画像


■サイズ:H 9.5cm * W 6.8 cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
ちゃんと色が出なかったため、不透明絵の具で後から「彩色+艶出し」をしました。
  NoC.1-3


■作品名:カエルの電動歯ブラシ入れ

電動歯ブラシの歯ブラシ入れが市販に無いので、カエルをモチーフとして作成。カエルの底には穴が開いているので水が溜まりません。葉と本体は別々。

*左の写真の拡大画像
*他の画像@

*他の画像A


■サイズ:H 9.5cm * W 10.3cm


■詳細:
信楽の白土を使用。
  No.C1-4
■ダルマ(2作目)

福を呼ぶでしょう…ダルマさん。
1作目は「カタコリ整体さん」にお嫁に行きました。しかし1作目の写真を撮ったデーターが見つからない…。「何処へ??」

*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ:6cm位
(申し訳ありませんが、カタコリ整体さん(代々木上原)に居るため不明)

■詳細:
 志野の白土を使用。
  No.C1-5
■シェルティ

友人に頼まれて写真を元にして作成した、友人のシェルティ。



*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:12cm位
(申し訳ありませんが友人宅に居るため不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C1-6
■ワンコ

お礼のつもりで知人の飼っているワンコを作ったが、この子みたいに耳が立っていなかった。



*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 4cm * W 6cm


■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C1-7
■サン君

近所のお友達の飼い犬「サン君」。
真っ白のポメラニアン。



*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 5cm 位
(申し訳ありませんが友人宅にあるため不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
 
  No.C1-8
■ムーンちゃん

近所のお友達の飼い犬「ムーンちゃん」。茶色のポメラニアン。上の「サン君」と夫婦です。

*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ:H 4cm 位
(申し訳ありませんが友人宅にあるので不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
 
  No.C1-9
■カエルのようじ入れ


背中に穴が開いていてようじがさせます。 カエルをリアルな感じで作成してみました。

*左の写真の拡大画像

*他の画像@
*他の画像A
 

■サイズ:H 4cm * W 3.2cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
  No.C1-10
■いのしし

2007年は亥年。年賀状にもこのショットを使用しました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
*他の画像A
 

■サイズ: H 13cm * W 8.3cm

■詳細:
志野の赤土を使用。 
  No.C1-11
■トロ −第1作−

トロを初めて作成した作品。
トロはオスのなので付けてみました(笑)。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

 

■サイズ:H 12.5cm * W 9.2cm

■詳細:
志野の白土を使用。
 
 

No.C1-12


■トロの小物入れ

ふたの取っ手にトロ。実家で母は梅干を入れてました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
*他の画像A
 

■サイズ:H 11cm 位
(申し訳ありませんが実家宅にあるので不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
 
  No.C1-13
■ハスの葉に乗ったカエル −第1作−

はすの葉や手に持った葉に木の実や貝などを乗せられます。玄関に置いて無事帰る(カエル)を見守ってます。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@

■サイズ:H 9.5cm * W 10.3cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
 
  No.C1-14
■ハスの葉に乗ったカエル −第3作−

第1作の小型版です。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
*他の画像A
 

■サイズ:H 7cm 位
(申し訳ありませんがダンナ実家宅にあるので不明)

■詳細:
信楽の白土を使用。
 
  No.C1-15
■カエルのソープディッシュ

下のお皿に溜まった水は、下のお皿の口部分より流れるので溜まりません。
他の画像@にある黒のタマは実はおたまじゃくし…?


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A  

■サイズ:H 5.2 cm * W 14.8 cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
 
  No.C1-16
■カエルのお香皿

ハスの葉の真ん中の3つの丸の上に、お香を乗せます。小さいです。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A 

■サイズ:H 3.5cm * W 7.7cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
 
  No.C1-17
■犬のマグカップ

持ち手がしっぽになっています。少し重いのが難点。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 12cm 位
(申し訳ありませんが実家宅にあるので不明)

■詳細:
志野の赤土を使用。
 
  No.C1-18
■犬の小皿

ちょろっと出た釉薬が足やしっぽに見えるような…。使用済みのティーパックや、またはお砂糖をのせられます。C1-17とペアで…。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:W 11cm 位
(申し訳ありませんが実家宅にあるので不明)

■詳細:
志野の赤土を使用。
 
  No.C1-19
■ハスの葉の表札

我が家の表札です。
カエルとおたまじゃくしが付いています。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 2.8cm * W 19cm×15cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
 
  No.C1-20
■カエルのふた付き入れ物

会社勤めの時(だいぶ前)に習った陶芸講座にて作成。
この頃からカエルが作りたかったようです。

*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 9.6cm * W 10cm

■詳細:
申し訳ありませんが、昔作ったので不明
 
  No.C1-21
■犬の水のみ皿

トロが毎日これから水を飲んでいます。
顔が入る部分は少し低めにし、両サイドにトロと骨が持ち手としてあります。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 5cm * W 17.5cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
  No.C1-22
■カエルの表札

カエルの顔をベースにした表札です。
このタイプは小さなイーゼルに乗せてみました。玄関入り口の靴箱の上とかに置いてみたり…。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A  

■サイズ:H 2.8cm * W 21cm×13cm

■詳細:
志野の白土を使用。
 
  No.C1-23
■カエルの石けん置きと食器洗剤置き

左には石けんを置き、右には食器洗剤を置きます。キッチンで物がアチコチにならずに便利です。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 5.5cm * W 19cm×11.8cm

■詳細:
志野の白土を使用。
 
  No.C1-24
■カエルのお香置き

お腹の中に三角すいタイプのお香を置きます。背中に穴が開いてますので(他の画像参照)、そこからもお香の煙がただよいます。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 7.8cm * W 5.6cm

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C1-25
■ネコ(MINIO)

友人の飼い猫が亡くなり、写真を見ながら作成しました。
今はそのネコのお骨のそばに一緒に居るとのことです。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 10cm 位* 14cm位
(申し訳ありませんが友人宅にあるので不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C1-26
■カエルお香立て

棒状のお香や木の棒の先に付いているお香などに使えるように、お腹に穴を開けました。棒状のタイプはお皿部分中央に差します。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 4.5cm * W 12cm

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C1-27
■カエル付き小鉢

頼まれモノです。
棒状のお香や木の棒の先に付いているお香などのお皿に使うそうです。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 5.8cm * W 13cm

■詳細:
志野の赤土を使用。


  お皿や茶碗などの食器類  
841 studio
 
  No.C2-1
■作品名:煮物皿

名の通り煮物を入れるお皿を作りたかったので作成しました。
大根やかぼちゃを煮て盛り付け…

*左の写真の拡大画像

*他の画像


■サイズ: H 5.3cm * W 18 cm


■詳細:
志野の白土を使用。
青を掛ける。

  No.C2-2
■作品名:角皿


No.C2-3と組です。
前の日の残り物のおかずを少しは見栄え良く盛りたくて…


*左の写真の拡大画像

*他の画像
 

■サイズ: H 3.8 cm * W 12.8 cm


■詳細:
志野の赤土を使用。
白泥を掛ける

  No.C2-3
■作品名:角皿


No.C2-2と組です。
朝ごはんの少しのおかずを盛り付けたり…漬物など…


*左の写真の拡大画像

*他の画像
 

■サイズ: H 3.2 cm * W 12.2cm


■詳細:
志野の赤土を使用。
白泥を掛ける

  No.C2-4
■しょう油さし

お尻に穴を作ったのに、釉薬をかけた際に穴の確認をしなかった為、ふさがってしまい、おしょう油は出ませんでした。
小花さしに変更…。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ: H 9.7 cm * W 9.4 cm

■詳細:
 
  No.C2-5
■飯碗(ダンナ用)

大飯喰らいの大飯碗です。
しかし手が滑って粉砕。今はC2-7の大飯碗を使用中。


*左の写真の拡大画像

 

■サイズ: H ?cm * W ?cm
C2-7と同じ位…

■詳細:萩焼
 
  No.C2-6
■飯碗

こちらは普通の人サイズの飯碗。


*左の写真の拡大画像

 

■サイズ: H 6.5 cm * W 10.7cm

■詳細:萩焼
 
  No.C2-7
■飯碗(ダンナ用)

C2-5を割ってしまった為に、再度大飯碗を作成。外観はペアで、塗りを男性らしくしました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 8.3 cm * W 15cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
 
  No.C2-8
■ぐい飲み1

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 8 cm * W 7cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
釉薬にアメを使用。
 
  No.C2-9
■ぐい飲み2

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 6.5 cm * W 6.5cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
釉薬にわら白を使用。
 
  No.C2-10
■ぐい飲み3

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 8 cm * W 6.8 cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
釉薬に織部を使用。
 
  No.C2-11
■ぐい飲み4

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 8.4 cm * W 7.2 cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
釉薬に鉄赤を使用。
  No.C2-12
■ぐい飲み5

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 7.8 cm * W 6.2cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
釉薬に乳白を使用。
 
  No.C2-13
■ぐい飲み6

舅より「チョビチョビ飲みたくない」というリクエストにより、大きいぐい飲みを作成。
家族6人分を塗りと土を分けて作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 6.2 cm * W 9.3cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
釉薬に黄瀬戸を使用。
 
  No.C2-14
■お刺身皿

お刺身をのせる皿が欲しいという友人の結婚祝いに作成。
色々な葉や枝を使用しスタンプし柄を表現しました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: A4弱くらい
(申し訳ありませんが友人宅にあり不明)

■詳細:
志野の赤土を使用。
2色の釉薬を流して重なる部分に味が出ました。
 
  No.C2-15
■マグカップ

前に母に犬のマグカップ(C1-17)を作成したら、重いと言われ薄いタイプを作成。作成途中床に落とし微妙に変形したが、それが使い易いらしい(母談)…。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A 

■サイズ: H 12 cm 位* W 10cm位
(申し訳ありませんが実家にあり不明)

■詳細:
志野の赤土と白土を使用。
白土と赤土を微妙にMIXした土を使用。
  No.C2-16
■雲形小皿

C2-15の残り土をカットして作成。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@
 

■サイズ: H 8.3 cm * W 15cm

■詳細:
志野の赤土と白土をMIXして使用。
 
  No.C2-17
■来客用お茶の茶碗1(4個組)

少しゆがめて、ビーンズ型です。乳白の釉薬をプラスしたので、お茶を入れた時にお茶の緑がキレイに見えます。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A 

■サイズ: H 7.5 cm * W 5.7 cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
 
  No.C2-18
■薬味皿(3個組)

これも少しゆがめたビーンズ型。そばやそうめんの薬味入れにと3個作成。
太陽の柄の陶印が押されています。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A 

■サイズ: H 3.8 cm * W 10.7cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
 
  No.C2-19
■花小皿

椿の花のイメージ。
アクセサリーなどちょっと置いたり…。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ: W 12cm位
(申し訳ありませんが、差し上げてしまい不明)


■詳細:
信楽の白土を使用。
鉄赤の釉薬を使用。
 
  No.C2-20
■ふた付き皿

直接火にかけても、電子レンジで使用も大丈夫。おかゆとかにも良いかも…。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ: H 12 cm 位* W 17cm位
(申し訳ありませんが実家にあり不明)

■詳細:磁器
  No.C2-21
■カップ

萩焼のカップです。前にカップを作ったのですが、ダンナは指が太く持ち手に入らず、新たに作成。
C2-22とペアです。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ: H 7.6 cm * W 9.8cm

■詳細:萩焼
  No.C2-22
■カップ

萩焼のカップです。前にカップを作ったのですが、ダンナは指が太く持ち手に入らず、新たに作成。
C2-21とペアです。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ: H 7.6 cm * W 10cm

■詳細:萩焼
  No.C2-23
■平皿(3枚組)

ダンナ弟夫婦にプレゼントの為、作成。
放射状の柄のハンコを押し、織部の水玉と素地の水玉で可愛らしく仕上げました。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:25 cm * 18cm位
(申し訳ありませんが直ぐ差し上げてしまい不明)

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C2-24
■皿

煮物とか和え物などを、のせようと思い作成しました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 6.2cm * W 20cm

■詳細:
志野の白土を使用。
  No.C2-25
■来客用お茶の茶碗2(3個組)

来客用お茶のお茶碗1を母にあげたので、別のを作成しました。
赤土を使用したので、中に白の釉薬を重ね織部の緑を感じるようにしました。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 8cm * W 6.8cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
  No.C2-26
■皿

粘土があまったのでC2-24とおそろいの感じで、小鉢を作りました。


*左の写真の拡大画像

*他の画像@

■サイズ:H 5.3cm * W 10.4cm

■詳細:
志野の赤土を使用。
  No.C2-27
■カラトリー立て(大)

キッチンでスプーンやゴムベラなど、カラトリーの大きめのモノを入れます。
持ち手は土びんのツルです。


*左の写真の拡大画像
*他の画像@
*他の画像A

■サイズ:H 12.5cm * W 14.6cm
(ツルを含むとH 20.4cm)

■詳細:
志野の赤土を使用。



  その他   841 studio
  No.C3-1
■表札

プレートに花をあしらってみました。
ダンナの実家の玄関の門に飾ってあります。

*左の写真の拡大画像

*他の画像


■サイズ:H 3.2cm * W 12.8cm 手のりサイズ

■詳細:
信楽の白土を使用。
  No.C3-2
■作品名:百合のレリーフ

実は柱の取れない汚れ隠しです。
2枚作成し、このままと縦にして使用しております。

*左の写真の拡大画像

*他の画像


■サイズ:H 9.0cm * W 7.6 cm

■詳細:
信楽の白土を使用。
  No.C3-3
■作品名:ルームライト/ティアドロップ

涙の落ちる形をイメージしました。
それって悲しいかな?であれば、水のしたたる形という事で。

*左の写真の拡大画像

■サイズ:H 14.8cm * W 10.3cm

■詳細:
信楽の白土を使用。


                                                  →染色 , →グラフィック